山羊に憧れたヒツジ

なんかもっと、日常を楽しんだらいいじゃん。

泥のフェスにいってみた

【Mud land fesに行ってきた🐨】
【泥のプール、飛び込んでみたくない?】

 

先週の日曜日、
昨年から誘われて気になっていた
『Mud land Fes』にいってきました!


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ニンジン🥕食べたり、
のんびりしたり、
最高のリフレッシュになりました……!

 

⚠️【Mud land Festival #とは 】

『 野菜が生まれる場所に埋まりに行こう!』

 

千葉の田舎の有機野菜畑で開催されるフェスで、泥のプールを中心に、オーガニックなマルシェがあったり、有機野菜を収穫して食べたり、ヨガしたりすることができるオーガニックな泥フェスです。


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⚠️【実際どうだった?】

 

楽しかった!😏😏

 

新しかったです!☺️☺️

 

収穫したニンジン🥕を土がついたまんま丸かじりしたり、泥の中に飛び込んで、顔中を泥パックしたり、日光浴したり、、、

 

あと、ひろーーーい青空の下で寝転がって空を見たり!

 

『地球で生きてる!!』って感じました🌍

 

 

 

毎日忙しかった中で、久しぶりに無限にのんびりして
お日様🌞の光を浴びまくって光合成して…

 

家のベッドでゴロゴロするより、
全然リフレッシュになるし、心の疲れが取れるんだよね。

 

**

そして、やはり自然は心が洗われます。

 

都会の喧騒の中生きていると、
なんか小さいことに必死になって
生きる喜びを忘れてしまいがちだったりしませんか?

 

けれどあらためて自然の中に来ると
その感情を思い出せるし、幸せを感じられる。

 

これは、なんか、
きちんと証明されてるらしくて

人間の体は+(プラス)だから、自然の-(マイナス)に触れることで体のバランスが良くなるのだそう。

 

なのでみなさん、疲れたりストレスたまった時は、大地に触れたり、木に触れたりすると良いのだそうですよ……!

 

**

さらに、、、

『変な人』にたくさん会えました!

 

霊媒師やアーティスト、ダンサーにデザイナー、旅人、東大の変人などなど

普段生きてる中で会う機会のなかった面白い人たちにたくさん会えました。

 

主催者がそもそも変わった人だからそういう人が集まるのだそう????

 

……もっといろんな人とお話しすればよかったなぁと後悔中ですが
出会う人の層が広がれば本当に世界の見え方ってそれだけ広がっていくと思うので、
とても良い機会だったなぁと思います。

 

⚠️【機会があれば……】 【+私の思い】

 

来年の開催は未定らしいのですが、
もし開催されれば
ぜひ足を運んでみてください。

 

……っていうか開催されなくても、

 

『積極的に自然の中に行ってほしい!』

 

そしたら絶対幸福度あがる!
ストレスも解消される!

できれば代々木公園とかじゃなくて
がっつり田舎で!!

 

そして、

『面白くて変なイベントにたくさん行ってみてほしい。』

 

変なイベントには変な人がたくさん来るし、
人と会う数だけあなたの世界は広がります。

それで世界が広がると、

執着していた「小さなプライド」とか
思い込みの「当たり前」とか
そういうしがらみを取り払えるようになるんじゃないかな、って思ってる。

 

そういったしがらみって、
自分の「やりたい」や「素直な気持ち」を覆い隠してしまっていることが多いから
それが剥がれ落ちたときに自分の本当にやりたいことに気づけるし

 

気づいたら、
あとはもう現実にするだけだし、
現実になったら人生バリくそ楽しいから、
だからぜひ世界を広げてほしい!

 

最後に、
カメラマンの写真が
最高すぎるから見てほしい(笑)


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#マッドランドフェス

やりたいこと、やっとけ

【夢中になれるものが見つかれば、人は生きていて救われる。】 


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私が日頃伝えてることが、篠田桃紅さんの著書『103歳になってわかったこと』に書いてありました。

 

頭で納得しよう、割りきろうとするのは思い上がり。

 

本当にその通りで、
かつての私も割りきろうとしてて、
結局割りきれなくて、観念して自分がやりたいことを認めました。

 

やっておきたい、やってみたいと思うことは本当にどんどんやってみてほしい。チャレンジしまくってほしい。

 

それが、些細なことだとしても。

 

「でも、夢がまだないんだよね」
「将来やりたいことがわからないんだよね」

 

なんでみんな、未来ばかりを見てるの?

 

私たちはたしかに、これからも生きていくし、そのための投資やリスクヘッジをしていく必要もあります。

 

ただ、それ以上に

【私たちは、「今」を生きてる。】

 

やりたいこと、やったらいいじゃん。

 

やりたいことを抑えて抑えて、頭で納得しよう、答えを見つけようとしてても、夢なんて出てきやしない。

 

やりたいことやってたら、やりまくってたら、自分が夢中になれるものが見つかるし、そしたらとても救われるし、生き甲斐にもなる。

 

見つからなかったとしても、
自分自身のことを知ってあげることが出来る。

何をやりたいと思って、どういうことにやりがいを感じて、どんなときに嬉しくて、何にもどかしさを感じるのか、とか。

 

夢中になれることが見つかったとしたら、
それを生業にしてもいいし、
それを趣味として続けられるような生き方をしてもいい、と思う。

 

まずは、

【やりたいこと、やっとけ!】

って思ってます😏

デザイナー目指します

【最近思ってること】
【デザイナー目指します💣】

 

結論。
デザイナーになろう。

 

就職活動を初めてから
そろそろ4ヵ月がたとうとしています。
いつ終わるかな~。
早く終わらせたいな~。

 

さて、これまでもたくさん
自己分析をしてきた私ですが
それとは比にならないくらい自己分析を
しまくった結果でた結論。

 

【そうだ、デザイナーになろう】 

 

これでした。

 

ここに至った経緯を話すと、

これまで私の中には
3つの軸があると思っていました。

 

----------------------------------------------------------------------
□世界を良くしたい、理不尽をなくしたい。

□大好きな人たちのサポートをしたい。

□デザインをしていきたい。
----------------------------------------------------------------------

だけど、これは少し違いました。


下記はとある人が言った台詞。

『目的を手段とした履き違えてる人が多い』

 

それを聞いたときに、
実は、こういうことだったんだな、
というのを気づきました。 

 

----------------------------------------------------------------------
中心の軸
■世界を良くしたい、理不尽をなくしたい。


その手段として
□大好きな人たちのサポートをしたい。
⇒「どんな人?」
世界を良くしようとしてる人!


サポートする手段として
□デザインをつかっていきたい。
⇒自分のワクワク=やりがい
----------------------------------------------------------------------

 

なんか、3つとも別物だから
どうやって両立させていけばいいんだろ?
とモヤモヤしていたときに、

 

この考え方がすごくストンときました。

 

そして、このモヤモヤが
今までの自分が
選択と集中するべき」
「ちゃんと覚悟を決めるべき」
と思いながらも出来なかった原因でした。

 

**

モヤモヤをすっきりさせたら
「じゃあ今どういう会社に入るべき?」
というのも明確になってきて、

 

あとはやるべきことにコミットするだけです。

 

自己理念として掲げてきた
【日常にキラキラを】は今後も変わらないので

みんなの日常にキラキラを届けられるような
デザイナーを目指して、
少しずつ前に進んでいこうと思います。

 

**

具体的には、
「人の無意識の選択に
アプローチできるデザイン」を
つくっていけたらいいなと思ってて、

 

意外と私たちの日常における選択って
商品のデザインとか広告のデザインに
気づかないうちに左右されてるから

 

「無意識に選んだもので、
日常が豊かになってた」

 

「無意識にエシカルな選択をしてた」

 

そんなデザインを世に出していくのを目標に
1からデザインの勉強をしてこう!
って思っています。

 

【なので、デザイナー目指します💣】

 

あたたかく見守っていてください。

 


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ヨルダンに行ってみた

【中東のヨルダンに行ったハナシ🇯🇴】

 

すごく今さらの話なんだけど、
1年とちょっと前に、
難民に会いたくてヨルダンを訪れました。

 

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□■「ヨルダンってどこ?」

アフリカだっけって訊かれたりしたけど、
ヨルダンは中東の国です。
シリアの下で、イスラエルイラクの隣。

 

死海があるところ!


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□■「危なくないの?」

 

中東って言うだけで
「よく生きて帰ってきたね」って
言われることも多いですが、

 

実は治安いいです。

 

実際に行ってみて感じた印象としても、
まぁたまに、
車に乗せてもらった人が
ぼったくって来ようとしたけれど
命の危険を感じたことはなかったです。

 

ただ、これはいろんな国に言えることだけど
国境の近くにいくのは注意が必要なのだそう。

 

□■「何してきたの?」

主に、難民に会いに行ってきました。

 

↓↓具体的にはこんなことをやってました↓↓ 

 

パレスチナ難民のキャンプで
のんびりランチしながらおしゃべり。

 

・JICAの行っている難民キャンプでの
環境教育の授業に同行。

 

・シリア難民支援団体サダーカの
お宅訪問活動に同行。

 

・ヨルダン人に難民について
どう思ってるのかインタビュー。

 

・シリアの難民キャンプに入れてもらえず
ゲートの前で子供たちに絡まれる。
(難民を守るために、立ち入りは厳しく制限)

 

・KnK Japanの事務所で
シリア難民キャンプ内で先生をしてる人に
現状を話を聞かせてもらう。

 

死海でプカプカ。

 

ベラルーシ人、日本人と共に
ヒッチハイクで遺跡巡りツアー


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□■「ヨルダンにはそんなに難民がいるの?」

 

たくさんいます。

 

ヨルダンに余裕で受け入れられるような
キャパがある訳ではなく、

 

石油王のイメージがある中東にありながら、
天然資源に乏しくて、
外国からの短期的な投資による資本流入
地域における治安情勢の影響を
社会的にも経済的にも
大きく受けてしまうようなヨルダンですが、

 

そんな中でもたくさんの難民を
受け入れてきました。

 

実は国民の2/3が
かつてのパレスチナ難民と言われてて、

2018年4月時点では
約66万人のシリア難民が
難民登録されてます。すごい数ですよね。

 

そのうちの8割が
キャンプ外のホストコミュニティと呼ばれる
都市部や郊外にて避難生活を送っています。

 

ただ、元々豊かな国ではないヨルダン。 


こういった状況下、国内では、
難民受け入れによる物価や
家賃の高騰などの影響を受け、
貧困層の拡大が懸念されているのだそう。

 

□■「難民と話してみてどうだった?」

 

・みんな、自分の国が大好き。

 

・1日でも早く帰りたい。恋しい。 

 

・話してみると本当に普通の人だしとても優しい人がたくさん。
コーヒーとごはんを振る舞ってくれた。

 

・情報があるかないかで生活が大きく変わってしまう。

 

・申請すれば、生活保護のお金が出ることを知らず、難民キャンプから勝手に出てきちゃったから親戚にお金をお世話になりながらも、やっぱり貧しくて、夜逃げを繰り返しちゃう家族もいたり。

 

パレスチナ難民は「イスラエルを許せない」
イスラエル人に迫害されたり
土地を奪われたりして難民になったからね。

 

・シリア難民向けに5,6年ほど前に作られた難民キャンプは砂漠にあるため砂ぼこりがすごくて、喘息とかある人は暮らせない。
→でも余ってる土地だと砂漠になっちゃう?

 

・自分の国に帰りたい。

 

・シリアの暮らしは本当に豊かで幸せだった。



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□■「ヨルダンの人は難民をどう思ってるの?」

 

・かわいそうだから、受け入れるべき。

・特に関わらないから、気にしない。

・水資源だけ、不安。

・隣の家もシリア難民だよ。生活のなかにいる当たり前の存在。

・まぁ、いいんじゃない。

 

日本みたいに、外国人の難民に対して
偏見をもったり、差別したりする人は

とても少なかったです。

 

ただ、やはり一握りは
「出ていけ」「自国に帰れ」と
嫌がらせをする人もいるみたいです。

 

□■「ちなみに、行ってみて驚いたことは?」

 

・いちばん印象的だったのは
少し前までアメリカで暮らしていた男性が「今はほとんど遊べないんだ、仕事がとても忙しくて遊んでられない」と言うので、どこの国も一緒なのか~と思いながら詳しくきいたところ、

 

「毎日7~14時で働いてる」そう。

 

いや、たしかに朝早いけど……
14時に終わるなら遊べるじゃん……
そんなにハードじゃないじゃん……

 

それだけ、
日本人の「当たり前」の働き方が
世界から見たら異常ってことなんだよね。
身に染みて、感じた瞬間でした。

 

・カフェでマダムが当たり前のように水タバコ吸ってる。

 

イスラム教のあの顔まで黒い布で
隠してるようなマダムが水タバコは
なんかシュールでした。

 

私も一緒に行ったヨルダン人に勧められましたが、タバコやお酒がない分、水タバコはほんとにとても浸透してます。

 

「タバコは体に悪いけど、水タバコは体に良いんだよ」

っていわれたけど、
タバコよりはマシなのかもしれないけど
not badかもしれないけどgoodではねぇぞ笑


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・遺跡巡りがヒッチハイク

 

遺跡のひとつひとつが離れてるので、
そして郊外でバスも車もないところなので
(たしか)ベラルーシ人のパワフルなおばちゃんに連れられ、ヒッチハイクで巡りました……

 

それがふつうなのかな?
それともタクシーに交渉するのかな?

 

でも死海の帰りも、
「車拾いな」ってタクシーのおじちゃんに
言われたから案外ふつうなのかも……

日本ではそもそも見かけないような
バカでかいトラックに乗れて楽しかった!

 

・知らない人が日本人に興味をもって
とりあえず「座ってけよ」ってコーヒーを飲ませてくれる。

 

ただし、アラビックコーヒーは
あんま美味しくない……好きじゃない……

粉っぽい……粉を溶かすの……


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***

 

そんな感じのヨルダン3週間でした。


短期留学を除けば、
1人で海外いくのははじめてで
不安しかなかったけど、

1人行動がそもそもストレスな私には
スーパーハードモードだったけど、

 

JICAやサダーカの人や、
ホテルで知り合った旅慣れしている日本人に
たくさんたくさん助けてもらいながら
無事に目的を果たして帰ってこられました。

 

本当に支えられながら生きてるって
感じる瞬間だよね。
もうね、ありがとう。

 

以上、ヨルダン渡航のハナシでした。

 


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綺麗事で見えなくなる。

ついついさ、
綺麗事を並べたくなっちゃうよね。

 

私はすごく弱いから
綺麗事で理由を型どって、
「だからこうやって生きてる」
って自分自身に言い訳をしたくなる。

 

だけど
自分の本音を腹の奥底から
引きずり出したときに
得られるものってとても大きい。

 

それがクズみたいな発言でも、だ。

 

綺麗事をペタペタ貼ってさ
ごまかして自分に嘘ついても
気づかないところで
少しずつ自分が死んでくだけ。

 

本当に。

 

まじで。

 

ただ正直今まで自分の周りに、
綺麗事やこじつけを
ペタペタ貼りすぎてて


『自分の原型ってなに??』


ってなってしまう。

 

そこから
自分を引きずりだすって
とても大変で、
だからこそ仲間がいるんだと思う。

 

っていうのを心から感じた今日この頃。


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倍率 1000倍

【2万人のうち、たった20人】
【倍率、1000倍】 

 

さて、なんの数字だと思いますか?

 

かの人気な早稲田大学
人気な学部でさえ倍率30倍とかなのに
(それでも十分すごい…)
倍率1000倍て、わけわかんないですよね。

 

 

実はこれは、
《2017年に日本で認定された難民の数》。

申請者2万人に対して、たった20人。

 

あとの人はお金を稼げず
新宿の路上で寝たりと
ホームレスのような生活を送ったり、
命の危険があって逃げてきたはずの母国に
強制送還されたり。

 

難民が収容されてる施設では、
朝に体調不良を訴えたらあしらわれ、
夕方には病気で死んでた!
なんてケースまであります。 

 

私たちの暮らしの裏側で
とても多くの人が悲しい思いをしています。 

 

*** 

 

そもそも難民とは、
紛争とか差別とかそんな理由で
命をおびやかされてる人のことです。

 

そういう人たちは、
命からがら逃げてくるので
もちろん、
パスポートやらいろんな書類を
丁寧にパッキングしてる余裕なんてなくて

 

けれど日本の難民認定してる場所では
「書類を出せ」
「難民という証拠はあるのか」
と言われてしまいます。

 

【なぜ??】 

 

難民認定をしてる人たちの言い分では、
難民申請者の大半は「偽装難民」、
つまり難民じゃなくて日本で働きたいから
難民のふりして申請している人で、

 

だから、
「認定数が少ないのは問題ない!」のだそう。

 

本当に偽装難民ばかりなの?? 

 

⇒ 参考記事/ https://www.refugee.or.jp/jar/report/2018/02/13-0002.shtml?utm_source=JAR便り&utm_campaign=dc14f1092e-EMAIL_CAMPAIGN_2018_02_15&utm_medium=email&utm_term=0_f7a465752b-dc14f1092e-79176505 

 

たしかに、
そういう人たちが
ちょっぴりいることは事実かもしれない。


けど、それはあくまで一握り。

なのに、
偽者をいかに取り締まるか?
という視点ばかりに注力されてて

難民として保護されるべき人たちを
そもそも救えていない制度への問題意識が
薄まっちゃっていることは大きな問題です。

 

日本に暮らしている1人として、
とても悲しいし、
やるせない気持ちになりますよね。

 

***

 

では、私たちに何ができるのでしょうか???

 

まずは難民について知ってほしいです😊
ぜひ、ぐぐってみてください。

 

そして、
頭に布を巻いた女性を見たときや、
顔の濃い外国人男性を見たとき、
受け入れてあげてください。

 

特に、
しゃべってみるとわかるけど、
彼らも普通に優しい人だし
話もそれなりに面白いので!!!!


それが国際交流は平和への第一歩!!!!

 

 

森のくまさんのはなし。



クマさんは賢い。

 

下の画像は、Twitterより引用です。
(@p6trf_w さんのツイートより)

 

野生動物に関する理解のある人が増えて、
不必要に傷つけられるクマさんが
1匹でも減りますように。

 


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それにしても、絵がうまい。

読みやすい、すごい。